神奈川県小田原市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは小田原市の求人一覧を掲載しています。小田原城やかまぼこで知られる小田原市。英語講師など子どもに関わる仕事をはじめ、家事代行、リラクゼーション施設での仕事など、さまざまな求人があなたの活躍を待っています。

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みずほ銀行 小田原支店

掲載期間:2018-01-16~

お仕事No.:銀行の窓口事務(テラー):6773

お給料 時給1,180円(当初6ヶ月/1,130円)
地域・駅 伊豆箱根鉄道大雄山線緑町駅徒歩5分、JR東海道本線小田原駅徒歩5分
勤務時間/シフト 【月間出勤日数】12日 【就業時間/実働時間】9:30〜16:30/6時間
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★★<みずほ>では、★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

勤務形態に関わらず、能力や活躍に応じてキャリアアップできる人材制度が、2018年4月からスタートします。

勤続2年6ヶ月を超えた方には、年1回無期雇用契約に展開する機会があります。無期雇用では契約期限を意識せず60歳まで勤務でき、再雇用制度を通じ65歳まで勤務することが可能です。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

みずほ銀行の直接雇用となります。

<お仕事POINT>
★大手企業で長期に安定して働けます
★1日6時間、月間12日間。扶養控除内OK☆
★週休2日制/土日祝休み、残業少なめ♪
★家庭と両立できるお仕事です☆事務経験を活かしませんか?
★交通費は全額支給
★制服貸与制度あり。オフィスは禁煙で快適な環境です

★銀行窓口の経験者歓迎!
★お客様と接する仕事が好きな方歓迎!
★ブランクのある方歓迎!主婦・主夫の方、子育て中のママも多数活躍中
★お仕事を始める前はもちろん、始めた後も充実の研修でフォローアップ
 退職後のブランクがあっても安心。子育てから復帰した先輩も活躍しています!

◎Sさん(勤務歴:1年1ヶ月)
「新卒で勤務した13年前とは、手続きや必要な知識など変わった部分もありましたが、研修でしっかり教えてもらうことができました。銀行の基本的な部分は何年たっても変わっていないと思います。ブランクが長くても、『みずほ』なら銀行での経験が必ず役にたちます。」

まずはご相談ください。

みずほ銀行 小田原支店

掲載期間:2018-01-16~

お仕事No.:銀行の内部事務(ローン業務):6438

お給料 時給1,020円(当初6ヶ月/970円)
地域・駅 伊豆箱根鉄道大雄山線緑町駅徒歩5分、JR東海道本線小田原駅徒歩5分
勤務時間/シフト 【月間出勤日数】12日 【就業時間/実働時間】9:30〜16:30/6時間
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★★<みずほ>では、★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

勤務形態に関わらず、能力や活躍に応じてキャリアアップできる人材制度が、2018年4月からスタートします。

勤続2年6ヶ月を超えた方には、年1回無期雇用契約に展開する機会があります。無期雇用では契約期限を意識せず60歳まで勤務でき、再雇用制度を通じ65歳まで勤務することが可能です。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

みずほ銀行の直接雇用となります。

ブランクのある方でも事前研修がありますので、安心してご勤務が開始できます。
1日6時間、月間12日勤務、扶養控除範囲内で、家庭との両立が可能です。
主婦(夫)の方、子育て中の方も多数ご活躍中です。
まずはご相談ください。

★大手企業で長期に安定して働けます
★1日6時間、月間12日間。扶養控除内OK◎
★週休2日制/土日祝休み、残業少なめなので、家庭とお仕事を両立できます♪
★交通費は別途支給

検索結果2件 1-2件目を表示

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小田原市あれこれ

小田原市は、神奈川県南西部に位置し、特例市に指定されています。戦国時代は後北条氏の城下町として、江戸時代は小田原藩の城下町、また東海道小田原宿の宿場町としても栄えました。戦国時代に北条氏が5代にわたり居城した小田原城は、南関東の中心拠点として規模を拡大し、「難攻不落」「無敵の城」といわれていました。豊臣秀吉の小田原攻めで北条氏が滅亡した後、城主が変わる度に改修・再整備を行い、明治3年に廃城となりました。その後、復元工事が行われ、現在では国の史跡に指定されて観光スポットとして多くの観光客が訪れています。小田原城址公園には、「日本桜の名所100選」にも選ばれていて、3月から4月にかけて桜の開花シーズンには「小田原かまぼこ桜まつり」も開催され、多くの観光客が訪れます。7月下旬には、小田原ちょうちんをシンボルにした「小田原ちょうちん祭り」が開催され、お堀に2,000こ以上のちょうちんが灯され、幻想的な雰囲気をかもしだしています。人口は約20万人、市の木はクロマツ、市の花はウメです。特産品は、小田原ちょうちん、かまぼこ、梅、オシツケなど。近年では、小田原バーガーやかまぼこドッグなども売られるようになりました。ちなみに、小田原市のキャラクターに梅をモチーフにした「梅丸」がいます。小田原駅に直結している「小田原ラスカ」は、食品、ファッション、書店、雑貨までなんでも揃い、お土産も買うことができるので観光客にとっても利便性の高い複合施設です。小田原駅の西口広場には、北条早雲公像が建っています。小田原駅には、「HaRuNe小田原」という地下街もあります。小田原港には、新鮮な魚介類がその場で食べられる小田原早川漁村がある。小田原こどもの森公園わんぱくらんどは「遊びに熱中できる感度と発見の公園」をテーマに掲げ、子供たちが自然の中で身体を使ったり生き物と触れ合ったりしながら、のびのびと自由に遊べるように工夫をこらしています。