神奈川県小田原市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは小田原市の求人一覧を掲載しています。小田原城やかまぼこで知られる小田原市。英語講師など子どもに関わる仕事をはじめ、家事代行、リラクゼーション施設での仕事など、さまざまな求人があなたの活躍を待っています。

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B-Three(ビースリー)小田原ダイナシティ店

掲載期間:2018-12-16~

お仕事No.:1293

お給料 時給990円〜
入社初月、3カ月後、6カ月後にお祝い金あり
昇給あり(年1回)
各種手当あり
店舗ごとの新規客数や売上達成などによりインセンティブ賞与あり(半期ごと)
※個人ノルマはありません
地域・駅 JR東海道本線「鴨宮」駅徒歩18分
勤務時間/シフト 【営業時間】10:00〜20:00
・早番・遅番のシフト制
・1日6時間〜×週3日〜OK!
・時間・曜日は応相談
・土・日曜勤務できる人、歓迎!

〜働き方を選んでください〜
▽パートSTAFF…週3日または4日、一日6時間
▽レギュラーSTAFF…週5日、一日8時間
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◆◆“魔法のパンツ”でお客様のスタイルの悩みを解消!◆◆
B-Three(ビースリー)は、全国で250店舗以上を展開する美脚ストレッチパンツの専門店。360度のストレッチ、3号〜21号の幅広いサイズ展開で、幅広い世代の女性に「楽に心地よくはけてキレイに見える」と支持されています。

そのショップで、お客様に最も似合う1本を選ぶお手伝いをしていただきます。


◆◆スタイルに自信がなくてもOK! あなたの体験がより良い提案に◆◆
スタッフの中には働くまではずっとスカート派で、働いてから自分のパンツ姿もビースリーの商品も大好きになったという人もいます。

ビースリーのお客様の多くがご自身のパンツスタイルに悩みを持つ方たち。
はき心地の良さや、パンツ姿がすっきりキレイに見えた喜び−。
あなた自身の体験が、お客様へのより良い提案につながります。


◆◆80%以上のスタッフが未経験から。充実の研修制度で無理なく◆◆
eラーニングと店舗での研修を組み合わせ、商品知識やフィッティングの仕方、接客マナーなど無理なく覚えていただきます。

特にeラーニングは、半年をかけて繰り返し無理なく学べるプログラム。必要な課程をクリアした方には初月、3カ月後、半年後にお祝い金を差し上げます。


◆◆50代も大歓迎! あなたのチャレンジを応援します◆◆
年次昇給のほか、チーフ、店長、ブロック長…とステップアップできる昇格制度が整っています。パートから常勤、また育児や介護などで働くペースを落としたくなったらパートへと、勤務形態の変更も可能。
いったん退職しても元の待遇・時給で復職できる「おかえりなさい制度」や、転居しても転居先のビースリーで務められる「職場チェンジ制度」など長く働いていただける仕組みが揃っています。

60歳定年後も65歳まで働ける雇用延長制度も。50代からのチャレンジも大歓迎です。

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小田原市あれこれ

小田原市は、神奈川県南西部に位置し、特例市に指定されています。戦国時代は後北条氏の城下町として、江戸時代は小田原藩の城下町、また東海道小田原宿の宿場町としても栄えました。戦国時代に北条氏が5代にわたり居城した小田原城は、南関東の中心拠点として規模を拡大し、「難攻不落」「無敵の城」といわれていました。豊臣秀吉の小田原攻めで北条氏が滅亡した後、城主が変わる度に改修・再整備を行い、明治3年に廃城となりました。その後、復元工事が行われ、現在では国の史跡に指定されて観光スポットとして多くの観光客が訪れています。小田原城址公園には、「日本桜の名所100選」にも選ばれていて、3月から4月にかけて桜の開花シーズンには「小田原かまぼこ桜まつり」も開催され、多くの観光客が訪れます。7月下旬には、小田原ちょうちんをシンボルにした「小田原ちょうちん祭り」が開催され、お堀に2,000こ以上のちょうちんが灯され、幻想的な雰囲気をかもしだしています。人口は約20万人、市の木はクロマツ、市の花はウメです。特産品は、小田原ちょうちん、かまぼこ、梅、オシツケなど。近年では、小田原バーガーやかまぼこドッグなども売られるようになりました。ちなみに、小田原市のキャラクターに梅をモチーフにした「梅丸」がいます。小田原駅に直結している「小田原ラスカ」は、食品、ファッション、書店、雑貨までなんでも揃い、お土産も買うことができるので観光客にとっても利便性の高い複合施設です。小田原駅の西口広場には、北条早雲公像が建っています。小田原駅には、「HaRuNe小田原」という地下街もあります。小田原港には、新鮮な魚介類がその場で食べられる小田原早川漁村がある。小田原こどもの森公園わんぱくらんどは「遊びに熱中できる感度と発見の公園」をテーマに掲げ、子供たちが自然の中で身体を使ったり生き物と触れ合ったりしながら、のびのびと自由に遊べるように工夫をこらしています。