埼玉県行田市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは、行田市の求人一覧を掲載しています。室町時代に築かれた忍城は関東7名城の1つで、映画「のぼうの城」の舞台に。そんな行田市のお仕事は飲食・販売・介護・教育関連までさまざま。主婦の力が求められており、50代からの再就職も可能です。

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大同生命保険株式会社

掲載期間:2018-01-16~

お給料 月給15万〜25万円(一律手当含)+諸手当
※採用時支給額。地域・能力により異なります。
◆支給例
東京・神奈川・千葉・埼玉の支社:月給20万円〜25万円

◆職員の平均給与例
月給38万3000円(平成27年度実績)
※給与は年間平均の税込定例給与。賞与は含みません。
地域・駅 東京全域、神奈川全域、埼玉全域、千葉全域
勤務時間/シフト 9:00〜17:00
※残業はほとんどなし。
 17時にはきっちり退社し夕飯の準備をする主婦さんが多いです。
※都内は9:20〜17:20
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<<企業福利厚生プランナー(法人営業)のお仕事って?>>
中小企業が多く参加している団体「法人会」の会員企業さまを訪問し、
「福利厚生制度」としての保険のコンサルティングセールスや加入後のアフターフォローを行うお仕事です。
訪問先は企業のみで、個人宅訪問ではありません。訪問先は、弊社で準備いたします。
弊社の指導に従って活動するので、安心して仕事に取り組めます。

<<未経験&ブランクOK!30〜40代女性活躍中!その理由は?>>
・「プラチナくるみんマーク」取得の子育てサポート企業です。
・半日有給制度で、PTA活動、参観日、個人面談などの学校行事にも参加できます。
・営業未経験者、専業主婦、パートの方も安心スタートできる充実の「研修制度」があります。

ママが多く活躍しているのでお子様の「学校行事」「急な発熱」等の際も気兼ねなく有休がとれます。
研修もしっかりあるので、営業・金融系未経験でも、ブランクあっても安心♪
保険・税務・年金の知識も身につきます!

働く女性応援☆育児と仕事を両方がんばりたい方にオススメです。

株式会社デリカさぼてん

掲載期間:2018-01-16~

お仕事No.:さぼてん2014

お給料 月給21.2万〜26.9万円
※研修期間(6〜12ヶ月)は月給20.6万
※店長昇格以降賞与有り
※報奨金制度(インセンティブ)有り
地域・駅 勤務地によりアクセス方法は異なります!※ほとんどの店舗は駅からすぐの立地で、通勤にも便利!
勤務時間/シフト 9:00〜23:00(この時間の中でシフト制)
店舗により営業時間は異なります。
9:00〜11:00開店、20:00〜23:00閉店の店舗が一般的です。

月単位でシフトを作成しそのスケジュールに基き勤務をします。

※一カ月単位の変形労働時間制となります。
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【地域に根付いた「とんかつ新宿さぼてん」づくり】

★笑顔とやる気があれば未経験大歓迎です! 
★家庭と両立している社員もたくさんいます!
★社員特典!さぼてんの商品が3割引で購入可能です。
 お子さんのお弁当、夕飯のおかずにも困りません♪
★転勤なし!エリア限定の【正社員採用】です。

【こんな方たちが店長になりました!】
⇒45歳 元専業主婦
「子育てが一段落したから、もう一度社会に出たい!」

⇒39歳 元化粧品会社 美容部員
「年齢を重ねても、働ける職場に行きたい。」

⇒41歳 元接客業でのパート従業員
「正社員として生計を立てていきたい!」

⇒45歳 元専業主婦
「事務仕事は苦手だけど、人と接することが得意。人と関わる仕事がしたい。」

⇒35歳 元事務員
「認められる仕事がしたい。責任感を持って働きたい!」

⇒37歳 シングルマザー
「子供のためにも、正社員で長く働きたい!」

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行田市あれこれ

埼玉県の北部に位置し、利根川をはさんで群馬県邑楽郡と接しています。ほぼ高低差のない平地で、面積は67.49km平方キロメートル、市の木はイチョウ、花はキクです。「さきたまの津」という記述が万葉集にあり、埼玉の地名発祥地とされています。9つの大型古墳が集まった埼玉古墳群には、稲荷山古墳、丸墓山古墳などがあり、稲荷山からは国宝・金錯銘鉄剣が出土、丸墓山は日本最大の円墳です。古墳群一帯ははさきたま古墳公園になっており、園内には埼玉県さきたま史跡の博物館や将軍山古墳展示館があり、はにわの館でははにわづくりを体験できます。また、5月にはさきたま火祭りが行われ、松明の大行列、御神火下り、フィナーレの花火で盛り上がります。室町時代に築かれた忍城は関東7名城の1つで、映画「のぼうの城」の舞台になりました。城の堀跡は水城公園になっています。江戸時代には足袋の生産が盛んで、市内には足袋蔵が残り、今でも地場産業の1つとなっています。明治22年に成田町、行田町、佐間村が合併し、忍町となり、昭和24年に忍市になると同時に行田市と改称しました。JR東日本と秩父鉄道が乗り入れ、中心駅は行田市駅です。駅周辺には行田市総合公園、行田市産業文化会館、忍城址(行田市郷土博物館)、水城公園などがあります。市内に本社がある企業は足袋製造のガクヤ、きねや足袋、大野建設、コスモプリンツ、ジェコー、十万石ふくさやなどです。2001年に哲学者の梅原猛が学長となり、製造、建築業の人材育成を目標に、ものつくり大学が設置されました。古代蓮の里では古代蓮など42種12万株の蓮が鑑賞できるほか、様々な資料を展示した古代蓮会館や水生植物園もあります。7月には市民祭・行田浮き城まつりが行われ、浮き城横丁フリーマーケット、浮き城だんべ踊り、山車のたたき合いなどが行われます。また、広い利根川には大規模な利根大堰があり、上流ではジェットスキーなど水上スポーツが盛んです。