埼玉県吉川市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは、吉川市の求人一覧を掲載しています。「なまずの里」と呼ばれる吉川市。川魚のなかでも、なまずは一番身近な存在でした。お仕事は、飲食店、教育、介護、看護関連などさまざまな業種の求人にあふれ、地元で働くことが可能です。

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大同生命保険株式会社

掲載期間:2018-02-15~

お給料 月給15万〜25万円(一律手当含)+諸手当
※採用時支給額。地域・能力により異なります。
◆支給例
東京・神奈川・千葉・埼玉の支社:月給20万円〜25万円

◆職員の平均給与例
月給38万3000円(平成27年度実績)
※給与は年間平均の税込定例給与。賞与は含みません。
地域・駅 東京全域、神奈川全域、埼玉全域、千葉全域
勤務時間/シフト 9:00〜17:00
※残業はほとんどなし。
 17時にはきっちり退社し夕飯の準備をする主婦さんが多いです。
※都内は9:20〜17:20
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<<企業福利厚生プランナー(法人営業)のお仕事って?>>
中小企業が多く参加している団体「法人会」の会員企業さまを訪問し、
「福利厚生制度」としての保険のコンサルティングセールスや加入後のアフターフォローを行うお仕事です。
訪問先は企業のみで、個人宅訪問ではありません。訪問先は、弊社で準備いたします。
弊社の指導に従って活動するので、安心して仕事に取り組めます。

<<未経験&ブランクOK!30〜40代女性活躍中!その理由は?>>
・「プラチナくるみんマーク」取得の子育てサポート企業です。
・半日有給制度で、PTA活動、参観日、個人面談などの学校行事にも参加できます。
・営業未経験者、専業主婦、パートの方も安心スタートできる充実の「研修制度」があります。

ママが多く活躍しているのでお子様の「学校行事」「急な発熱」等の際も気兼ねなく有休がとれます。
研修もしっかりあるので、営業・金融系未経験でも、ブランクあっても安心♪
保険・税務・年金の知識も身につきます!

働く女性応援☆育児と仕事を両方がんばりたい方にオススメです。

株式会社デリカさぼてん

掲載期間:2018-02-15~

お仕事No.:さぼてん2014

お給料 月給21.2万〜26.9万円
※研修期間(6〜12ヶ月)は月給20.6万
※店長昇格以降賞与有り
※報奨金制度(インセンティブ)有り
地域・駅 勤務地によりアクセス方法は異なります!※ほとんどの店舗は駅からすぐの立地で、通勤にも便利!
勤務時間/シフト 9:00〜23:00(この時間の中でシフト制)
店舗により営業時間は異なります。
9:00〜11:00開店、20:00〜23:00閉店の店舗が一般的です。

月単位でシフトを作成しそのスケジュールに基き勤務をします。

※一カ月単位の変形労働時間制となります。
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【地域に根付いた「とんかつ新宿さぼてん」づくり】

★笑顔とやる気があれば未経験大歓迎です! 
★家庭と両立している社員もたくさんいます!
★社員特典!さぼてんの商品が3割引で購入可能です。
 お子さんのお弁当、夕飯のおかずにも困りません♪
★転勤なし!エリア限定の【正社員採用】です。

【こんな方たちが店長になりました!】
⇒45歳 元専業主婦
「子育てが一段落したから、もう一度社会に出たい!」

⇒39歳 元化粧品会社 美容部員
「年齢を重ねても、働ける職場に行きたい。」

⇒41歳 元接客業でのパート従業員
「正社員として生計を立てていきたい!」

⇒45歳 元専業主婦
「事務仕事は苦手だけど、人と接することが得意。人と関わる仕事がしたい。」

⇒35歳 元事務員
「認められる仕事がしたい。責任感を持って働きたい!」

⇒37歳 シングルマザー
「子供のためにも、正社員で長く働きたい!」

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吉川市あれこれ

埼玉県の南東部にある吉川市は、平成8年4月に市制施行により誕生しました。市の木は木モクセイ、市の花はサツキ・ツツジです。広さは、東西に42キロメートル、南北に80キロメートル、総面積は31.66平方キロメートルです。東京都心からの距離は20から30キロメートル。市内にあるJR武蔵野線の吉川美南駅と吉川駅東には、東京駅から約1時間弱でアクセスできます。東に江戸川、西に中川が流れ、かつては稲作などの農業が盛んでした。江戸時代には、収穫した米の出荷のために中川を利用する舟運で栄えました。また、稲作用の用水路や小川に生息する川魚を食す川魚料理が発達しました。吉川市は「なまずの里」と呼ばれるほど、川魚のなかでも、なまずは一番身近な存在でした。子どもたちはなまず捕りを楽しんだり、家庭では「なまずのたたき」をはじめとするなまず料理が作られました。なまずをシンボルとして町を盛り上げようと、平成7年吉川駅前に金色のなまずのモニュメントが設置されました。都市化が進み昭和40年代頃からなまずの数は急激に減少していましたが、平成8年なまずの養殖が成功し、出荷できるまでになりました。吉川市のイメージキャラクターもなまずをモチーフにしたピンク色の「なまりん」です。商工会を中心に、なまずをモチーフにした商品も複数開発されています。そのほか吉川市の特産品として、煮くずれしない吉川ネギ、花ショウブが有名です。水生植物が数多く植えられている中井沼公園では、6月に花ショウブを見ることができます。都市計画道路334号線にある約500本の桜並木も有名です。7月には吉川市を代表するあばれ神輿が有名な「八坂祭り」が行われます。1月の初午の日に行われる「あられ投げ」は、県の選択無形民俗文化財に指定されています。県の文化財天然記念物に指定されている大イチョウの木がある密厳院、定勝寺、延命寺、清浄寺、芳川神社など、由緒正しい神社・仏閣も多数あります。