千葉県富里市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは、富里市の求人一覧を掲載しています。スイカの名産地としても知られる富里市。大きなスイカ模様のガスタンクは市のシンボル。家事代行、塾講師など家事、子育て経験を活かして地元で働ける仕事がたくさんあります。

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やる気スイッチのスクールIE 富里校

掲載期間:2018-01-19~

お仕事No.:2118-富里校

お給料 1授業(90分)1,800円〜3,000円
■交通費規定内支給
地域・駅 富里小学校近く
勤務時間/シフト 16:20〜21:00 (時間・曜日応相談)
[A] 16:20〜17:50
[B] 17:55〜19:25
[C]19:30〜21:00
★週1日・90分〜OK★
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◆◆ 39歳主婦の私が「未経験」から先生デビューできました! ◆◆

10年以上のブランクがあったのですが、自分にもできるかもしれないと思い、
面接を受けたところ採用してもらう事ができました!
生徒への接し方や授業の進め方、実務については報告書の書き方など、
一つひとつ細やかに研修をして頂きましたので安心できました。
教室の先輩講師の方々からも、アドバイスをたくさん頂いています。
とても暖かな雰囲気の教室で、とても働きやすいです。
 (講師歴1年 39歳 主婦 HA先生)

◆◆ スクールIEが≪働きやすい≫POINT ◆◆

▼週1日・90分〜曜日・時間帯が選べる!

  長時間でお仕事をする事が難しい主婦の方には
  ≪時短≫で≪効率良く≫勤務できる講師のお仕事がオススメです♪
  もちろん、週5日のしっかり勤務もできるので
  あなたのライフスタイルに合わせて働く事ができますよ★

▼子育て経験が活かせる!

  ご自身のお子さまを育てる中で得た“様々な経験”を
  塾の先生になって活かしてみませんか?
  これからお子様の教育をされる方にとっても、
  最新の教育情報が手に入りますよ!

株式会社デリカさぼてん

掲載期間:2018-01-16~

お仕事No.:さぼてん2014

お給料 月給21.2万〜26.9万円
※研修期間(6〜12ヶ月)は月給20.6万
※店長昇格以降賞与有り
※報奨金制度(インセンティブ)有り
地域・駅 勤務地によりアクセス方法は異なります!※ほとんどの店舗は駅からすぐの立地で、通勤にも便利!
勤務時間/シフト 9:00〜23:00(この時間の中でシフト制)
店舗により営業時間は異なります。
9:00〜11:00開店、20:00〜23:00閉店の店舗が一般的です。

月単位でシフトを作成しそのスケジュールに基き勤務をします。

※一カ月単位の変形労働時間制となります。
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【地域に根付いた「とんかつ新宿さぼてん」づくり】

★笑顔とやる気があれば未経験大歓迎です! 
★家庭と両立している社員もたくさんいます!
★社員特典!さぼてんの商品が3割引で購入可能です。
 お子さんのお弁当、夕飯のおかずにも困りません♪
★転勤なし!エリア限定の【正社員採用】です。

【こんな方たちが店長になりました!】
⇒45歳 元専業主婦
「子育てが一段落したから、もう一度社会に出たい!」

⇒39歳 元化粧品会社 美容部員
「年齢を重ねても、働ける職場に行きたい。」

⇒41歳 元接客業でのパート従業員
「正社員として生計を立てていきたい!」

⇒45歳 元専業主婦
「事務仕事は苦手だけど、人と接することが得意。人と関わる仕事がしたい。」

⇒35歳 元事務員
「認められる仕事がしたい。責任感を持って働きたい!」

⇒37歳 シングルマザー
「子供のためにも、正社員で長く働きたい!」

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富里市あれこれ

富里市は、千葉県北部、北総台地のほぼ中央に位置する街です。成田空港から約4kmにある富里市ですが、何が有名かご存知でしょうか?大きく2つの特色をご紹介したいと思います。一つめは、スイカ。生産高、出荷量ともに全国2位であることは、千葉県民にも意外と知られていないのです。スイカは、昭和8年から栽培を開始し、昭和11年に皇室に献上したことから全国的に有名になりました。全国各地に出荷されていますが、特に近隣の東京、神奈川に出荷されているそうです。毎年、市でスイカオーナーも募っており、抽選するほどの人気を博しています。初夏の頃にはスーパーでも見かけるスイカ、富里産かチェックしてみてくださいね。 そしてもう一つの特色は、馬。競馬が趣味の方や馬そのものがお好きという方はご存知かもしれません。千葉県北部の下総地域は、古くから広大な牧として発展してきました。平安時代の官牧、徳川家康の時代には「佐倉七牧」として発展したと伝えられています。市内には、現在も「駒走(こまばしり)」「野馬木戸(のまきど)」などといった馬に由来する地名も残っており、歴史の跡を遺しています。昭和2年には、日本の競走馬の原点とも言える種牡馬であるトウルヌソルが、昭和10年にはダイオライトがイギリスから輸入され、日本ダービーなどのタイトルを獲得した優秀な馬を多く輩出しました。昭和44年、成田空港の建設で牧場が栃木県に移転した後も、競走馬の名残りは育まれました。中央競馬や地方競馬に向けた育成、調教の場として牧場が残り、市内には現在十数件の乗馬クラブも点在しています。 牧場は、騎手を目指す若者を育てながら馬の調教、育成を行う牧場や、主に障害競走馬を育成している牧場など特色はさまざま。中には、見学ができる牧場もあるそうです。日々馬と真剣に向き合う牧場に見学に行く際には、牧場に問い合わせをしてから訪問しましょう。交配の役割を持つ種牡馬がいる牧場などはなおさら配慮が必要とのこと。美しい馬を見学し、彼らの将来を願う時間は、動物を大切にする心が養われそうですね。