東京都狛江市の主婦求人

地元で働きたい主婦(主夫)のためのパート・アルバイト情報、「おしごとnet」。このページでは、狛江市の求人一覧を掲載しています。武蔵野の自然を感じられる東京のベッドタウン狛江市。特産物は枝豆。枝豆を使用したオリジナル商品「えだまめ羊羹」が有名です。家事代行やスーパー、銀行、学習塾の講師など、地域に密着した求人があります。

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みずほ銀行 狛江支店

掲載期間:2018-07-06~

お仕事No.:銀行の内部事務(預金・為替):7122

お給料 時給970円〜昇給制度あり(当初6ヶ月/960円)
地域・駅 小田急小田原線狛江駅徒歩5分、小田急小田原線和泉多摩川駅徒歩5分
勤務時間/シフト 【月間出勤日数】12日 【就業時間/実働時間】9:30〜16:30/6時間
PR

★★<みずほ>では、★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

勤務形態に関わらず、能力や活躍に応じてキャリアアップできる人材制度が、2018年4月からスタートしました。

勤続2年6ヶ月を超えた方には、年1回無期雇用契約に展開する機会があります。無期雇用では契約期限を意識せず60歳まで勤務でき、再雇用制度を通じ65歳まで勤務することが可能です。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

みずほ銀行の直接雇用となります。

<お仕事POINT>
★大手企業で長期に安定して働けます
★1日6時間、月間12日間。扶養控除内OK◎
★週休2日制/土日祝休み、残業少なめなので、家庭とお仕事を両立できます♪
★交通費は別途支給 

★支店事務をサポートするお仕事です
★ブランクのある方、主婦・主夫の方歓迎!子育て中のママも多数活躍中
★人と接する仕事が好きな方歓迎!
★お仕事を始める前はもちろん、始めた後も充実の研修でフォローアップ。
 退職後のブランクがあっても安心。子育てから復帰した先輩も活躍しています!

◎Sさん(勤務歴:11ヶ月)
「最初は覚えることがたくさんあり、難しいと感じることもありました。けれど、分からないときはスタッフ同士で助け合ったり、行員の方に教えてもらったりして、チームワーク良く仕事ができるようになりました。子育て中の同年代が多いため、コミュニケーションが取りやすく、お休みを取ることにも理解があります。」

まずはご相談ください。

お給料 【月給】 基本給241,500円 + 免許手当 

※運転免許手当別途支給/AT限定・月5000円、MT・10,000円
※試用期間/3ヵ月・契約社員・時給1,500円(働いた時間をきちんと支給!)

【年収例】
550万円/月給28万6500円+メンテ手当+歩合/39歳
470万円/月給27万500円+メンテ手当+歩合/35歳
410万円/月給25万4000円+メンテ手当+歩合/30歳
※メンテ手当・・・保有顧客件数に応じて支給
地域・駅 府中オフィス (東京都府中市多摩町1-39-59) :最寄り駅:西武多摩川線 多摩駅
勤務時間/シフト スーパーフレックス制度 (試用期間終了後)

○標準時間 8:30〜17:30
○フレキシブルタイム 7:00〜22:00
 (この時間の中でお仕事してください)
○コアタイム なし
 (この時間は必ずお仕事して!という時間は設けていません)
○月労働時間 140時間
○1日最低労働時間 3.5時間
 (お仕事する!と決めた日の最低労働時間です)
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★事業所オープンにつきスタッフ募集!30代〜40代の女性がイキイキと活躍する会社です!

スーパーフレックスで働く時間を自分でコントロールできるので、
家事や育児に忙しいけど、仕事もがんばりたいし、お給料だってちゃんと欲しい!という女性にピッタリのお仕事です。

例えば・・・

月曜日 9:00〜13:00 (13:30から授業参観)
火曜日 10:00〜18:00
水曜日 9:00〜15:00 (15:30体調不良と学校から呼び出し)
木曜日 13:00〜17:00 (午前中は子どもを病院へ)
金曜日 9:00〜17:00

上司や同僚に迷惑をかけず、正社員でこんな働き方ができちゃいます!

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狛江市あれこれ

Mr.childrenの曲 「雨のち晴れ」の歌詞にも登場することで知られる狛江市は、全国で2番目に小さい市です。武蔵野の自然を感じられる東京のベッドタウンになっています。新宿から小田急線で20分の位置にあり利便性も良いです。東は世田谷区、西と北は調布市、南は神奈川県川崎市に隣接しています。狛江市のイベントで有名なのは「多摩川いかだレース」です。 1991年から毎年7月中旬に開催されています。多摩川いかだレースは、手作りしたいかだの、速さ・デザイン・アイデアを競います。平成2年に狛江市の20周年記念行事として始まりました。ここ数年は狛江市内だけでなく関東各地からの参加チームも増加していて、いかだレースとしては最大規模の大会になっています。優勝チームには、狛江で初めて出土した「和泉式土器」をモチーフにした陶器製の「狛江古代カップ」が贈られます。見所は、スピードを競う熱いレース展開です。秒単位を争うレースは、手に汗にぎる迫力です。気候や水の流れなどを制し、優勝するのはどのチームなのか目が離せません。もうひとつの見所はオリジナリティ溢れるいかだです。その年の流行を取り入れたものや、奇抜なデザインのものなど、各チームが考え抜いたこだわりのいかだが数多く登場します。自分好みのいかだを見つけるのも楽しみのひとつです。狛江が発祥の活動は、はがきに水彩で絵を描き、一筆書く形式の絵手紙です。日本絵手紙協会の代表者が狛江市在住しており、狛江で最初の絵手紙の教室が開かれ、その会は現在も存続しています。狛江郵便局では、協賛するイベントを開催しています。特産物は枝豆です。枝豆を使用したオリジナル商品は、枝豆を100%原料とし、甘みを抑えさっぱりとした味が特徴の「えだまめ羊羹」。平成20年に開催されたわくわく元気!狛江スイーツ逸品コンテストで目玉商品になりました。また市内の酒店と農家が共同開発した枝豆を使った発泡酒「こまえ〜る」も好評です。