稲城市の認可保育園

掲載期間:2018-11-18~

お仕事No.:2103

専門知識が身につく長期(1年以上)残業なし50代以上も活躍中ブランクOK...もっと見る

お給料 時給1400円以上
地域・駅 稲城
勤務時間/シフト 15:00〜18:00(木・金)、9:30〜18:00のシフトに入れる方
PR 豊かな自然に囲まれた立地を利用して子どもたちに様々な体験をしてもらうことができる保育園です!

認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務

認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務

認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務

認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務

  • 認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務
  • 認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務
  • 認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務
  • 認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務

募集要項

勤務先名 稲城市の認可保育園 雇用形態 派遣社員
職種 保育士
仕事内容 認可保育園の保育全般
・子どもの個性や月齢に合わせた対応、声かけ
・正職員の保育補助
・保育業務に付随する雑務
お給料 時給1400円以上 残業 なし
地域・駅 稲城 勤務時間/シフト 15:00〜18:00(木・金)、9:30〜18:00のシフトに入れる方
勤務地 稲城市
待遇/福利厚生 社会保険完備・有給休暇・交通費全額支給(派遣先による)・年末調整・資格手当て・福利厚生サービス「クラブオフ」 (ご登者者全員対象)・前給制度(当社規定あり)
休日休暇 シフトによる
勤務期間 長期
歓迎するスキルと経験 【保育士の資格をお持ちの方】
※資格があれば保育園でのお仕事が初めての方もOK!

◆駅から近い場所が良いな…
◆働き方をちょっと変えたい…
そんな勤務地の希望も大歓迎ですよ!
選考プロセス 応募→カウンセリング→お仕事ご紹介→園見学→ご就業開始

応募ボタンよりご応募お待ちしております。
ご質問のみでもお気軽にどうぞ!

お会いできるのを心より楽しみにしています!!

職場の特徴

  • 女性比率
  • 多い年齢層
  • 仕事スタイル
  • 職場の雰囲気
  • 既婚女性
  • 働くママ

企業情報

会社名 株式会社セントメディア
企業所在地 160-0022 東京都新宿区新宿3-1-24 京王新宿三丁目ビル3F
事業内容 人材派遣・紹介予定派遣事業/業務委託・請負運営事業/人材紹介事業/コンサルティング事業/クラウドソーシング事業
会社HP https://www.saintmedia.co.jp/works/corp/
資本金 9,900万円
従業員数 727名(平成29年3月31日現在)
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稲城市あれこれ

稲城市(いなぎし)は「機動戦士ガンダム」や「ガッチャマン」、「ヤッターマン」などのメカデザインを担当し、国内外で幅広く活躍しているメカニックデザイナーの第一人者、大河原邦男(おおかわら くにお)さんが在住しています。2016年3月には大河原さんを中心に第4回目の「メカデザイナーズサミット」が開催されました。そこでは、稲城市の魅力を発信するプロジェクトが発表されました。プロジェクト第1弾は、JR南武線の稲城長沼駅「いなぎ観光発信基地ペアテラス」の前に、ガンダムとシャア専用ザクの大型モニュメントの設置です。全高約4mにもなるそうです。2016年4月23日(土)にペアテラスがオープンし、同時にモニュメントもお披露目されます。今後も稲城の各地に大河原さんの作品やモニュメントを置くことで観光スポット化を進めていく予定です。また、大河原さんがデザインした稲城市特産品の梨をモチーフにしたイメージキャラクター、梨型メカの「稲城なしのすけ」。市役所でお出迎えしてくれます。さらに市役所1階には大河原邦男さんが寄附をした12分の1スケールのガンダムの模型も常設にて展示しているので記念撮影ができます。稲城市の特産である梨は、果汁が豊かで甘味も強く、シャキシャキとした食感が大好評です。収穫期は、8月上旬から10月上旬です。シーズン中には市内の梨園でさまざまな梨が直売され、はるばる市外から買いに来る方も多くいます。特に人気のあるブランド品種「稲城」は8月下旬頃から販売します。名前のとおり市内の農家で作られた品種で、みずみずしく品のある甘さです。そして驚くのはその大きさ。大きいものではソフトボールほどになります。生産量が少ないことから「幻の梨」とも言われています。 9月の半ばを過ぎると、「稲城」よりさらに一回り大きい「新高」の収穫が始まります。こちらもおいしいと評判です。稲城産の梨は贈答用としても喜ばれています。